私自身が楽しまないと、楽しいアニメは作れない。悠木 碧が第一線で活躍し続ける理由
「手と手でキュン! ハートつないで地球をお手当て!」をキャッチコピーに2月より始まった新たな「プリキュア」シリーズ、「ヒーリングっど♥プリキュア」。「プリキュア」シリーズ通算17作目となる本作で、“ピンク”であるキュアグレース/花寺のどかを演じるのが、声優・悠木 碧だ。
4歳より子役として芸能活動を始め、そのキャリアは20年以上。たしかな実力と人気で第一線をひた走ってきた。
競争の激しい声優業界において、彼女が活躍し続けられるのはなぜだろうか。「私自身も不思議でならないんですけど」と笑う悠木だが、そこから、約2年前に得たある“気付き”を明かしてくれた。
周りの協力があったから、オーディションにも参加できた
- 悠木さんはこれまで、「プリキュア」のオーディションをどのくらい受けられたのでしょうか?
- どのくらいだろうなあ…。「スマイルプリキュア!」(2012年)で福圓(美里)さんが演じられたキュアハッピー/星空みゆきに、金元(寿子)さんが演じられたキュアピース/黄瀬やよいをはじめ、「Go!プリンセスプリキュア」(2015年)の沢城(みゆき)さんの追加戦士(紅城トワ/キュアスカーレット)など、今までにけっこうな数を受けてきたと思います。
でも「キラキラ☆プリキュアアラモード」(2017年)あたりからは、しばらく受けていなかったです。 - では今回、久しぶりに挑戦されたんですね。
- はい。「プリキュア」のオーディションって、(本編を)収録する時間がまるっと空いていないと受けることができないんです。それくらい、みんなで一緒に収録することを大事にしている作品なんです。
それもあって、現状の自分の仕事量だと、オーディションを受けること自体がそもそも難しくて。だから私をプリキュアにしたいと思って一生懸命スケジュールを調整してくださる方々がいないと、オーディションに参加することができないんです。 - 周りのスタッフさんの協力あってこその合格だったのですね。
- そうですね。私ひとりではとてもプリキュアにはなれませんでした。
「ヒーリングっど♥プリキュア」も、ひとりではプリキュアに変身できないんです。変身するには「ヒーリングアニマル」の存在が不可欠なんですね。
- ※ヒーリングアニマル…「ヒーリングっど♥プリキュア」に登場する”地球のお医者さん見習い”。
- だからオーディションを受けているときから、私も周りの「ヒーリングアニマル」に助けられているなと、設定に共感していました。
- 以前から、「プリキュア」への出演を目指していたのでしょうか?
- 変身して戦う女の子には憧れがありましたが、今まで演じたキャラクターにもそういう女の子はいたので、正直それで十分満足はしていたんです。それに「私はプリキュアって感じではないかな…」という自覚もあって。
それでも「プリキュア」シリーズは、歴代キャストのみなさんがすごく素敵なものと語り継いでいるので、その現場に対しての憧れが強くて。 - そうだったんですね。
- 私、早見沙織ちゃん(「魔法つかいプリキュア!」キュアフェリーチェ/花海ことは役)と、寿 美菜子ちゃん(「ドキドキ!プリキュア」キュアダイヤモンド/菱川六花役)と同級生で仲がいいんですよ。
毎年冬に3人でイベントを開いているんですけど、そこで「プリキュア」ソングをカラオケで歌ったり、私が『映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!』(2017年)にゲストのクック役として出演していたのに絡めて、ふたりから必殺技を打ってもらったりしたことがあって(笑)。
今作に受かったとき、「今年からは一緒に必殺技を打てるわ!」と嬉しくなりました。 - おふたりは悠木さんが出演されることに、なんとおっしゃっていましたか?
- 情報が解禁されて、すぐふたりにも伝えたところ、「スゴいね! おいちゃん(悠木さん)もいつかプリキュアになると思ってたよ」と心から祝福してくれました。
いちばん手応えを感じたのはキュアスパークルだった
- オーディションでのエピソードも聞かせてください。
- オーディションは緊張もしますけど、自由に演じられるので、すごく楽しくて好きなんですよね。オーディションなら、いろんな想像をして作った自分のなかの“最強の子”を持って臨めるけれど、役をいただいてからは、監督の意向や作品全体のバランス、あとは自分の担うポジションを考えながら演じるべきだと思うので。
ただキュアグレースの場合、台本が素晴らしすぎてこれ以上、自分が何かを盛る必要がなかったんです。ここに足し算をしたらバランスが崩れてしまうから、なるべく引き算をしつつ、でも変身したり必殺技を出したりする「プリキュア」らしいところはしっかり印象を残したいなと思って。そのバランスが難しかったですね。 - キュアグレース役だけを受けていたのですか?
- いえ、全プリキュア役を受けました。正直いちばん手応えがあったのは、キュアスパークルだったんです。
でも(河野)ひよりちゃんのスパークルを聞いたら、本当にピッタリで。依田(菜津)ちゃんのキュアフォンテーヌの声も、「この人の声は水の音だ」と感じられる、優しくて強い正義感がありましたし。ふたりのお芝居を聞いたことで、自分のキュアグレースが定まった気がします。
私のキュアグレースをいいと思っていただけた、という喜びももちろんありますが、3人の雰囲気を調整できるポジションとして選ばれたのもあるのかなって。
だから私は、ほかのプリキュアやヒーリングアニマルたちのお芝居をよく聞いて、みんなの蝶番になるんだという考えで、お芝居に取り組んでいます。 - 悠木さんは劇場版にもゲスト出演された、2017年の「キラキラ☆プリキュアアラモード」から「プリキュア」シリーズにハマったとうかがいました。
- そうなんです。子どもの頃はリアルタイムで見ていなくて。もちろん当時から作品自体は知っていましたし、大学生の頃はみんながカラオケで主題歌を入れて歌っていたんですけど。
初めてちゃんと見たのが「プリキュアアラモード」で。きっかけはキュアショコラ(声/森 なな子)のルックスが好きすぎるという、至極、邪(よこしま)な理由です(笑)。
- 「プリキュア」のどんなところに惹かれましたか?
- 夢と希望を急速チャージできる作品なんですよね。それに、女の子たちが、それぞれの形で輝いているところが素敵だなって。キュアショコラ以外のキャラクターもみんな好きになってしまうようなストーリーがきちんとできているんです。
あとは動物と甘いものとフワフワのドレスと…出てくるものがかわいいものだらけで。いくつになっても楽しい作品だな!って思います。 - 今作は、これまでのシリーズに比べて、変身前と後でルックスが大きく変わる印象を受けます。
- たしかに「スター☆トゥインクルプリキュア」、「HUGっと!プリキュア」と比べると、変化が大きいですよね。変身前は実際にいそうな、よりリアルな女の子たちを描いているところは本作のポイントだと思います。
そもそも今回のテーマには、“身近なものの素敵さに気づいてほしい”という考えがあるそうなんです。太陽や植物、お水のキレイさ、お友達の大切さ…そういう身近な“キラキラ”の見つけ方が上手になってほしい、という願いが込められていると。
だからキャラクターも、現実にいそうなビジュアルになっているんでしょうね。ピンクを担うのどかがショートヘアーなのも、なかなかめずらしいですよね。 - たしかに新鮮です。悠木さんの本作への出演が発表された際は、“アニマルキャラを携えたピンク髪の魔法少女役”ということで、一部盛り上がったようですが…?
- そうですね(笑)。概要だけ拾うと他作品のキャラクターと似ているような印象を受ける方もいるかもしれませんが、根っこに持つ正義感みたいなものは、ちょっと違うんですよ。これは大事なポイントでもあるのですが、のどかは“より熱血タイプ”なんです。
わかる人にだけ言うとすれば、暗黒方面には進まない予定でございますので、安心して見てください!(笑)
自分の成長は「プリキュア」向きではないと思っていた
- 「私はプリキュアって感じではない」という言葉がありましたが、悠木さんのご活躍を思うと意外です。
- 私は薹(とう)が立ちすぎているな、というのが正直な気持ちで。
私だってまだまだ成長しなければいけないところはありますが、その成長を見ても誰も嬉しくないよなとか…見ているお客さんたちにも感動してもらえる何かは生まれないんじゃないかと思ったんです。
最近では敵側の役をやらせていただく機会も増えてきて。それもすごく楽しいので、どちらの立場もやらせていただいたうえで、悪役のほうにシフトしていくのかな…?という気持ちもありました。だから本当に「私がプリキュア!?」みたいには思っていましたね。 - そうだったんですね。
- 自分はプリキュアにはなれないだろうな…と思いながらも、もしなれたら、こういうことがしたいな、私が演じるキャラクターにはこんなことをしてもらいたいな、という願いは勝手に持っていたのですが。
のどかが私のことを何でも受け入れてくれるので…こんなに器の広い子だったから、私の声質でもいいと言ってもらえた気がします。 - お話をうかがっていると、悠木さんはすごくご自身を客観視できている印象を受けます。
- そうですか!?(笑)客観視したいとは思っていますけど、でも自分に甘いところもいっぱいありますよ。
自分の嫌なところって、自分がいちばん知っているじゃないですか? だから憧れの「プリキュア」に自分がそぐわないということも、自分でいちばんわかっているんです。でも、周りの人からはどうやらそうは見えていないんだとわかってよかったです(笑)。
別に悪いことをしているわけではないんですけどね(笑)。「ああ、夜中にラーメンを食べてしまったぁ…。我慢できない時点で僕にプリキュアの資格はない〜!」みたいな気持ちがあるだけで(笑)。
子ども向けの作品に、大人の“毒”は必要ない
- 悠木さんが考える、プリキュアを演じるために必要な能力とは何でしょう?
- 今回の劇場版(『映画 プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日』)で思ったのが、「スター☆トゥインクルプリキュア」のキュアスター(声/成瀬瑛美)も、「HUGっと!プリキュア」のキュアエール(声/引坂理絵)も、周りのキャストさんからもスタッフさんからも“すごく愛されている”ということ。
きっとみんなが「この子を支えなきゃ!」と思っているんですよね。それってすごく重要なことだと感じました。
ただ、今回私が考えたのは、「私がみんなを支えなきゃ!」でした。 - 先ほどの「みんなの蝶番になる」ということですね。
- はい。私がキャスティングされた理由はそこだと思いますから。
愛されるまではいかなくても…そもそも自分で「愛されたい」と思うことってなかなか恥ずかしいんですけど(笑)。でものどか自身が間違いなくいい子ですから、彼女のことを愛してもらえればとは思っています。
キャストのみんなからも「この現場に来るの楽しいな」とか、「(悠木さんと)もっとおしゃべりしたいな、一緒にいると楽しいな」と思ってもらえたら嬉しいです! - 子ども向け作品だからという気持ちで作品に臨むと、それが子どもにも伝わってしまう、というお話をたびたび聞きます。メインターゲットはやはり小さな子たちになるわけですが、悠木さんはそんな本作とどう向き合おうと考えていますか?
- 以前、別のキッズ向け作品に出させていただいたときに、「子どもが口に入れるものには、絶対に“毒”を入れてはいけない」と言われてハッとさせられたことがあって。つまり、大人の変な思惑を1ミリも入れたくないと。まさにそのとおりだなと思いました。
子どもたちに楽しんでもらうことが100%じゃなければいけない。それが子ども向け作品を作るうえでの最低条件なんですよね。
- また今回、安井(一成)プロデューサー(ABCアニメーション)から、「子どもたちに見せたいアニメ・ナンバー1になること」を目標に掲げているとうかがって、“毒”を入れないということを絶対に徹底していかなければと痛感しました。
- “毒”という表現は秀逸ですね。
- 子ども向けにわかりやすくしました、となってしまったら、それはもう“大人の毒”が入っていると私は思います。
こういうふうになってもらいたいといった一方的な希望を押し付けるのではなくて、作品を見ることで自然に、「きょうは新しいお花を見つけてみようかな」とか「お友達に優しくしてあげよう」とか、何かしら前向きになってくれたらもうそれでいいんですよ。大人が何かしなくても、子どもって勝手にまっすぐ育ちますから!(笑)
私も演じながら想いを強く込めすぎてしまうところもあるんですけど、それものどかの表現の範疇として、できる限り盛りすぎず、ナチュラルに演じることを心がけています。 - 悠木さんはプリキュアというヒーローを演じるうえで、何か実生活に影響はありましたか?
- 今はSNSが盛んになって、一般の方でさえお互い監視し合っている状況ですよね。そんななかで、人前に立って多くの方に発信できてしまうポジションを、私はうっかり手に入れてしまっていますから、気をつけないとなって思っています。
「プリキュア」以外にもいろんな作品に出させていただいている身で、たとえば何かお騒がせするようなことをしてしまったら、作品側にも迷惑をかけてしまいますし、何より応援してくださるみなさんをガッカリさせてしまうじゃないですか?
だから自分なりの信念を持って、何が正しいのかをひとつずつ考えていけたらなと思っています。もちろん一生懸命考えてみても「世間的にはこっちの選択肢は間違いだったか〜!」ということもあると思いますけど…それでも、考えないのはダメだなって。
迷ったときはまず一度、自分のなかで天秤にかけることが大切だなと思いながら、日々を送っています。 - プロとして素敵な心構えだと思います。
- ただ、夜中のラーメンだけはやめられなくて…(笑)。でも最近は次の日お腹が痛くなって、「ああもう若くないんだな…」と思うことも。昔は平気だったはずなのに〜!(笑)
仕事を楽しむようになってから、確実に結果が変化した
- 悠木さんは声優業界における厳しい戦いを勝ち抜き、今まさに第一線で活躍し続けていらっしゃいます。ずばりそれができている理由は何でしょう?
- それは私の「ヒーリングアニマル」たちが優秀なんですよ!(笑)
もちろん運がよかったとか、愛情をかけて応援してくださっている方が多かったとか…そういう要素もあると思いますけど、私よりもお芝居が上手でかつアニメが好きな子って絶対いっぱいいると思うんですね。だからなぜ今自分が声優としてご飯を食べさせてもらえているのか、不思議でならないんですけど。
でもひとつ明確に感じるのは、自分が楽しむようになってから、いただけるお仕事の量は増えましたね。 - 実感を持っていらっしゃるのですね。
- はい。昔は人にどう見られているか怖くて仕方がなかったですし、そればかりを気にして生きてきました。でもあるとき、「もしかして私自身が楽しまないと、楽しいアニメって作れないのでは?」と感じたんです。
それからは何事も楽しんで作らなきゃ!と、アンテナをずっと張り巡らせるようになって、オーディションにも受かるようになりました。 - それは何年ほど前のことでしょう?
- 2年前くらいだと思います。
- 当時、ご自身や環境に変化があったのでしょうか?
- マネージャーさんだったり友達だったり、自分の周りにポジティブな人が増えたんです。「おはようございます」と会ったときにまず、自分のことを褒めてくれる人が近くにいてくださって。そうしたら、自分の気持ちがすごく楽になったことに気が付きました。
同時に、自分がもらってばかりだったことにも気が付いて。「私、この人を褒めたことあったかな?」と。そしてそういうことが、“アニメを作るうえでも超重要だったのではないか説”と悟ったのが約2年前です。
- 声優業にはオーディションが付きものかと思いますが、悠木さんでもオーディションの結果や、引いては将来に対して不安を抱くこともありますか?
- 仮に今「この先のお仕事が全部なくなりました」と言われても、楽しいことがいっぱいあったなと思えると感じるんですよ。何よりここまでやらせてもらっておきながら後悔して終わってしまったら、私の「ヒーリングアニマル」たちに申し訳が立たないので。
できるだけ不安を感じずに生きようとは思うものの、まれに波があって「今月何件落ちました! もう無理です、不安です…」みたいなときもあります。でもそんなときにも、私を支えてくれる両親やマネージャーさん、友人たちがいますし。
そもそも声優業じゃなくても、不安を抱えている人はいると思うんですよ。というか、会社員の方だって自営業の方だって、みんな絶対不安はあると思うんですよね。 - そうですよね。
- 別に私とみなさんにすごい違いがあるわけではないと思います。私も一喜一憂しながら、今自分が商品として展開できて、自分のしたいことと合致するのは何かな…というのをずっと探している気がしますし。もうね、自己問答するしかないんですよね(笑)。
- そんな“声優・悠木 碧”の、ここだけは誰にも負けない!と思えるところは?
- 「悠木 碧のことをよく知っていること」でしょうか。声優として負けないポイントはわかりませんが、自分のことをよく知っているというのはすごく重要なことです。たとえば自分で自分の機嫌を取るってとても大事ですよね。
「私、今めちゃくちゃ機嫌悪いけど、なんでだ!?」となったときにすぐ原因がわかったり、逆に「私、今、超機嫌がいいわ」というときも答えが出せたりする。機嫌が悪いときに何をしたら直るかも知っているし、上機嫌なときに迂闊なことをやらないよう自分を律することもできます。
- 悠木 碧(ゆうき・あおい)
- 3月27日生まれ。千葉県出身。A型。4歳から子役として芝居の世界に携わる。2003年、『キノの旅』出演をきっかけに声優業を本格化。2011年の『魔法少女まどか☆マギカ』で鹿目まどかとして主演を務めたことで多くのアニメファンから注目を集め、翌年の第6回声優アワードで主演女優賞を受賞。その他の代表作に、『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズ(立花 響役)、『幼女戦記』(ターニャ・フォン・デグレチャフ役)、『ブギーポップは笑わない』(ブギーポップ役)など。ソロアーティストとしての音楽活動もしており、1月にはシングル『Unbreakable』をリリースした。
映画情報
- 『映画 プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日』
- 近日公開予定
- https://spring.precure-movie.com/pc/
©2020 映画プリキュアミラクルリープ製作委員会
サイン入りポラプレゼント
今回インタビューをさせていただいた、悠木 碧さんのサイン入りポラを抽選で3名様にプレゼント。ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。
- 応募方法
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— ライブドアニュース (@livedoornews) May 13, 2020
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・応募〆切は5/19(火)12:00
インタビューはこちら▼https://t.co/h0i3QMfgLs pic.twitter.com/2rymD29JZo- 受付期間
- 2020年5月13日(水)12:00〜5月19日(火)12:00
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- 当選者発表日/5月20日(水)
- 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。
- 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから5月20日(水)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき5月23日(土)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。
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