TVアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』特集/第11回:岩田光央「ザボエラの狡猾さにとにかく悔しがってほしい」

2020年10月から放送中のTVアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』(以下、ダイの大冒険)。

原作は国民的RPG『ドラゴンクエスト』(以下、ドラクエ)の世界観をベースに、1989年〜1996年に『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載された人気漫画。三条陸が原作、稲田浩司が作画を担当し、少年勇者・ダイとその仲間たちの冒険を描いたバトルファンタジーは、累計発行部数4,700万部を超える大ヒット。まさしくジャンプ黄金期を支えた不朽の名作だ。

ライブドアニュースでは、およそ20数年ぶりに蘇った新生『ダイの大冒険』を放送開始から総力を挙げて特集中。キャラクターに命を吹き込むキャスト陣、最新CG技術とのハイブリッドで作られた映像を生み出すスタッフたちにインタビューを行い、その魅力をシリーズでお届けしていく。

シリーズ第11回は魔王軍幹部のひとり、ザボエラを演じる岩田光央。“卑劣かつ狡猾な知恵者”と紹介される悪役キャラクターだが、オファーを聞いた岩田は「絶対にやりたい!」と二つ返事でOKしたという。声優として生涯現役を貫くうえで、ザボエラに惹かれたポイントとは何だったのだろうか?

新型コロナウイルスが流行するなか、対応に追われる声優業界で直面する問題などと共に、話を聞いた。

撮影/須田卓馬 取材・文/岡本大介

「TVアニメ『ダイの大冒険』」特集一覧

#14 は近日公開!

ゲーム『ドラクエ』は廃人寸前までプレイ

『ダイの大冒険』が連載されていた当時、岩田さんは20代ですから、いわゆる”直撃世代”ではありませんよね。
そうですね。すでに忙しく働かせてもらっていたので、『週刊少年ジャンプ』自体を読んでいませんでした。だから『ダイの大冒険』も、なんとなく名前を聞いたことがあるくらいでしたね。

ただ、ゲームのほうは『Ⅰ』から『Ⅲ』まで夢中になって遊んだ記憶があります。『Ⅰ』を初めてプレイしたときの感動は今でも忘れません。あまりの面白さに夢中になって、睡眠時間を削って毎日深夜までやり込んで。日中もつねに目がチカチカするようになり「ヤバい、このままだと廃人になる」と恐怖を感じ(笑)、『ドラクエ』シリーズを自分の中で封印したくらいです。
『Ⅲ』までプレイされていたんですね。
そうなんです。『Ⅰ』からしばらく経って、友達からいらなくなった「スーパーファミコン」をもらう機会があったのですが、一緒にリメイク版の『Ⅱ』と『Ⅲ』ももらいまして。「ああ、これだけはやっちゃいけないぞ」と思いつつ、気付けばカートリッジを挿していました(笑)。

テーマ曲が流れた瞬間やっぱり理性が崩壊して、結局また夢中になってやり込んじゃいました。
たしかに『ドラクエ』には抗いがたい魅力があります。
男の子だけじゃなく、みんな絶対に大好きな世界観ですよね。だから『ダイの大冒険』が『ドラクエ』をベースにしていると知ったときは小躍りしました。

ザボエラを演じ切れたら、まだ30年は現役でいられる

公式ホームページのコメントによると、ザボエラ役のオーディションを知った際は「このキャラ、絶対やりたい!」と思ったそうですね。
僕は子役出身なので、芸歴だと43年くらいになるんですが、1988年に映画『AKIRA』で金田役をいただいて以来、ずっとカッコいい少年や青年の役どころが多かったんですね。

でも、若手の台頭と同時に僕に求められる役柄も変わって、だんだんと中年キャラクターや人間以外のキャラクターもやらせてもらえるようになりました。僕自身も50歳を超えたあたりから、「そろそろ老人役ができるようになりたい」と思うようになって、いろいろ研究をしていたんです。
今まさに「老人役」を研究している最中だったと。
2020年から別の作品でおじさんとおじいさんの中間くらいのイメージの役を演じさせていただいているんですが、そのおかげで、「これからは年寄り路線もやれるかも?」という手応えを感じ始めていたところでした。

そんな流れでザボエラの話をいただいたものですから、僕の中でフラグがバン!!と立ちまして。ザボエラはビジュアルも含めて、「THE・おじいちゃん」じゃないですか。これはもう絶対にやりたいと思って。
ザボエラは、老人役を磨くためにもってこいのキャラクターだったわけですね。
老人キャラの中でもギリギリ、キワキワなラインなんですよね。しかも悪役で狡猾な参謀タイプ。ザボエラを納得のいく形で演じられたならば、これから先、20年、30年は現役としてやっていけるぞ、と。

僕としては、最終的に永井一郎さん(故人。代表作に『サザエさん』磯野波平など多数)のようなポジションにつくことが理想なんです。まあ、永井さんは若い頃からすでに老人役を演じていらしたので、僕なんてまだまだひよっ子なんですけど、でもザボエラはそれくらいの可能性が詰まったキャラクターだと感じました。
ハドラー役の関智一さんはインタビューで、昔は関さんも岩田さんも正義の少年役だったのが、今はこうして悪の魔軍司令と参謀という役柄を演じることができて、感慨深いと言っていました。
僕も同じ気持ちですよ。智一とは長年一緒にやってきた戦友みたいなものですから(笑)。彼がどんなキャラクターを演じてきたかよく知っていますし、彼も僕も声優界で生き残っていくためにさまざまな役柄を開拓してきたと思うんです。

もちろん彼は今でもカッコいい役どころを務めていますし、僕も機会をいただくことはありますけど、今回のようなキャスティングを見ると「お互い、ようやくこういう役ができるようになったな」ってしみじみ感じますよ(笑)。

祖父母との会話を参考に、老人のしゃべり方を徹底研究

ザボエラを演じるにあたって、改めて原作を読んだり旧作アニメを観たりはしましたか?
とくにはしていなくて、基本的には台本でストーリーを追っています。なにしろ前作アニメでザボエラを演じたのは大先輩の龍田直樹さんですから。観たら絶対に意識しちゃいますし、なるべく余計な情報は入れないようにしているんです。
では、ザボエラが今後どういう立ち回りをしていくのか、現段階でハッキリとはご存じないんですね。
そうですね。ただ、どうしても気になってしまったので、ネットで調べたりはしました。

だから断片的な情報は知っていて、「どうやら息子が登場するらしいぞ」とか……。そうなるとあのザボエラでも多少はヒューマンな部分が出てくるのかな、それでも出ないのかなとか、今からワクワクしています。

あと、クロコダイン役の前野智昭くんからは「岩田さん、ザボエラはこれからスゴいことになりますよ。まあ結局は僕に○○されるんですけど」って教えてくれて……。
それはまた盛大なネタバレを(笑)。
あはは、前野くんは『ダイの大冒険』への愛情がとりわけ深いですからね。よかれと思っていろいろな情報を教えてくれるんです(笑)。
岩田さんがザボエラを演じるうえで意識していることは何ですか?
ザボエラは悪知恵を働かせて、周りの人物を自分の都合のいいように動かしていく狡猾な奴ですよね。

自分で言うのもおかしいですが、実際の僕は非常に優しいお兄さんなので(笑)、パブリックイメージ的には完全に真逆なんですよ。だから素の部分が1ミリでも表に出たらその瞬間に崩れてしまうので、絶対に出さないようにと意識しています。

あと、もうひとつは技術的な部分ですが、いかに「年寄りらしさ」を出せるかですね。
本当に老人としか思えないお芝居をされていますが、秘訣はどこにあるんですか?
いろいろとテクニックはあると思います。まず歳をとると肺活量が衰えますから、自然と呼吸も浅くなって、長いセリフをひと息ではしゃべりにくくなるんですよ。

さらに口周りの筋肉も弱ってくるので滑舌も悪くなりますし、アクセントの強弱も付けにくくなる。だから始めから終わりまで均等に言葉を刻んだほうが、老人っぽく聴こえたりもしますね。

ほかにも語尾の収め方や全体のテンポなど、じつはたくさん特徴があるんです。
「老人とはどういうものか?」を感覚でなく理屈で分析されているんですね。
僕がいちばん身近に接していた高齢者は祖父や祖母なので、当時の会話を思い浮かべながら考えることが多いです。

もちろん実際のアニメーションではあらかじめ使える尺が決まっているので、ときには早口で言わないといけない場面もあるんですが、それでも老人っぽく聴こえるような話し方はどんなだろうと、いつも考えて微調整しながらやっています。
セリフ量と尺が決まっている中でそれを表現していくのは、思った以上に難しそうですね。
毎回、試行錯誤していますよ。僕はふだん自分が出演した作品を観ることはあまりないんですけど、『ダイの大冒険』だけは毎回欠かさずチェックしています。

「ここはちょっと若く聴こえるな」とか「もう少し低いほうが説得力があったかも」など、細かい反省点を書き出しているのですが、これがまた楽しくてしょうがないんですよ。
役作りや声質に関して、スタッフからのディレクションは何かありましたか?
いえ、最初に用意したザボエラでOKをもらったものですから、ほとんどないですね。そのぶん、より自分に厳しくジャッジをしていかないとダメだなと、気を引き締めて臨んでいます。
ここまでの収録で、とくに印象深いシーンは?
バルジ島でクロコダインと対峙して、ちょっとだけ戦うシーンですね。

部下を「モシャス」で変身させて、身代わりにしたうえで高笑いしながら逃げ去るじゃないですか。ここはザボエラの憎たらしい性格がわかりやすく出ている場面なので、視聴者に「こいつほんと腹立つわ!」って思ってもらえるよう、最大限に嫌な感じで芝居しました。
ザボエラは魔王軍の中でもダントツに嫌われ者ですから、岩田さんにとってはむしろ腕の見せどころですね。
最高の引き立て役になってやりますよ(笑)。

吉野裕行のおかげで、次のステップへ踏み出すことができた

ザボエラは参謀なので、いろいろなキャラと絡みますよね。とくに魔王軍のキャストには中堅やベテランの方々が多いですが、掛け合いはいかがですか?
とても気持ちいいですよ。若い頃からご一緒してきた方々が多く、つねに競い合ってきた間柄ですから、今回も「負けねえぞ」って思いながらいい刺激になっています。

あと、個人的にはキルバーン役で吉野(裕行)くんが魔王軍に入ってきてくれたことがすごく嬉しいですね。
岩田さんにとっては後輩ですよね。
吉野くんと初めて会ったのは『ヴァンドレッド』(2000年〜2001年)というTVアニメでした。

当時、僕は主人公役でオーディションを受けたんですが、役を射止めたのは吉野くんだったんですね。最初は悔しさもあって「くそぅ、この若造は誰なんだ?」と思っていたんですが、彼の芝居を聴いた瞬間、「これはドンピシャだな」と納得したんです。

『ヴァンドレッド』は主人公の成長物語でもありますから、まさしく伸び盛りな吉野くんの声がハマったんですよね。一方、僕は当時すでに30歳を超えていて、そういう意味でもう成長しきっている。

「ああ、俺はもうここにいたらいけないんだな」と思わせてくれたのが、彼の存在だったんです。
それをきっかけに、岩田さんは次のステップに進むことになったんですね。
そうです。そして20年近く経った今回、吉野くんが魔王軍に入ってきて「俺もこういう役をやれるようになりましたよ。しかもその上に岩田さんがいてくれて、すげえ嬉しいです」と言ってくれたんです。彼もそれを同じように意識してくれていたんだなと思って……。

これって僕らの業界の正しい先輩と後輩の関係性だなと思って、つい嬉しくなりました。こういう後輩がいてくれるから、僕らも先輩として頑張れるし、追いついてきてくれるからこそ、自分もまた次のステップへと進むことができますから。だから吉野くんは僕にとってとても貴重な存在なんです。

ラスボス的キャラを演じるのは憧れ

『ダイの大冒険』の中で、個人的に好きなキャラクターはいますか?
うーん、ポップ(CV:豊永利行)って答えるのもなんか悔しいので、やっぱりダイかな(笑)。でもマァム(CV:小松未可子)もカッコいいですし、みんな魅力的ですよね。自分が演じてみたいキャラだと、バーンさま(CV:土師孝也)はやってみたいですね。
いわゆる「ラスボス」的なキャラクターを演じた経験はあまりない?
ゼロです。だってこの声ですもん(笑)。ラスボスってもっと低くて威厳がないと似合わないですから、僕の中ではめちゃくちゃ憧れの存在なんです。
岩田さんはあらゆる役柄を演じていると思っていましたが、やっていないタイプもあるんですね。
それはありますよ。ただおかげさまで、たしかに幅広い役柄をやらせていただいているなとは自分でも思います。とくに今は担当しているキャラが全部バラバラで、本当に声優冥利に尽きますね。
先ほど「老人役」を開拓中というお話を伺いましたが、今後ほかにやってみたい役柄は?
「老人」以外だと、「人外」もののバリエーションを増やしていきたいですね。モンスターやロボット、妖精など、今もやらせてもらっているんですけど、もっともっと増やしていきたいです。演じるのが楽しくて仕方ないんですよ。
若い頃にたくさん演じていた二枚目キャラは、もう物足りない感じですか?
そんなことはないです。やっぱりチヤホヤされたいですから(笑)。バラン役の速水奨さんだって、僕よりも年上ですが『ヒプノシスマイク』でキャー!と声援を浴びてうらやましい限りですし。
(笑)。まだまだ全方位に貪欲なんですね。では、改めてザボエラとしての今後の見どころをお聞かせください。
とにかく今回はみなさんに悔しがっていただき、嫌われ続けようと心に誓っています。

演技と作画の相乗効果により、どれだけ「この野郎!!」っていう感情を抱かせることができるかが僕にとっての勝負なので、みなさんからの罵声が至上の喜びです。もう、ある種のマゾです(苦笑)。

最後にクレジットを見て「これ岩田だったのか」と驚かせてやりたい気持ちもありますし、いつまでも驚きを与えられる声優でありたいなと思って演じていきたいですね。

老若男女が一堂に会する現場こそ、日本アニメが誇る宝物

昨年来の新型コロナウイルスの影響により、アフレコ環境も大きく変化した1年となりました。岩田さんは声優についての著書(『声優道〜死ぬまで声で食う極意〜』)も書かれており、後進の育成にも積極的に取り組んでいらっしゃいますが、現在の環境の変化をどのようにご覧になっていますか?
日本のアニメーションのクオリティの高さは、声優たちが同じスタジオに集まって全員で収録している点が非常に大きいと思っているので、やりにくい状況になっている今を見て、もどかしい気持ちはもちろんあります。

ただ、この状況は一過性のもので、いずれ必ずまた元に戻ると思っているので、ポジティブに捉えて今できることをやるしかないですよね。
悲観しても仕方がないと。
むしろ問題なのは、そもそもコロナ禍になる以前から、老若男女が一堂に会して掛け合う現場は少なくなりつつあったことだと思います。集まったとしてもベテランや中堅がほとんどいなかったりする。

そういう現場ではなかなか若手が勉強できませんし、ひょっとすると「気付き」すら得られない可能性もある。もちろん声の仕事のバリエーションは年々広がっていますし、僕らが意見を述べて何かを変えられるわけではないのですが、やっぱり、あまりいい流れではないですよね。
「勉強の機会が失われる」という危機感は、梶裕貴さんや前野智昭さんも同じ趣旨のことを話していました。
そうそう、僕にとって嬉しいのは、梶くんや前野くんのような世代がそういうことに危機感を持ってくれていることです。そこに対して何も感じない環境がいちばんマズいですから、最前線で活躍している彼らが思っていてくれるなら心強いし、まだまだ捨てたものではないですよね。
アフレコ環境という意味では、『ダイの大冒険』は感染対策を万全にしたうえで最大4名での収録が可能と、細心の注意を払いながら環境を整えていますね。
(『ダイの大冒険』を制作している)東映アニメーションさんが隣にいるから持ち上げるわけではなく(笑)、本当に感謝しています。

東映アニメーションさんはこの作品に限らず、いつもベテランから新人までをバランスよくキャスティングしてくださるんですが、我々声優からするととても貴重な時間なんです。ベテランの方々がズラリと並んでいて。

中堅である僕なんかは、「このベテランたちをどれだけ笑わせてやろうか」ってメラメラと火が付きますし、そういう姿を若手が見ることで、「後に続くぞ!」と刺激になるわけじゃないですか。
老若男女が一堂に会した現場というのは、芝居を通じていろいろなものを継承していく場でもあるんですね。
そうだと思います。だからこそ僕も現場では精一杯のプレイをして、少しでも後輩たちに何かを伝えられればいいなと思ってマイクに向かいます。
一方で、コロナ禍によってそういう機会が失われてしまった若手や新人は、今何を考えるべきだと思いますか?
先ほども言ったように、いつかは必ず元の状態に戻りますから、今は与えられた環境の中でどれだけ吸収できるかだと思います。

たとえば別録りになったことで、「まとめて録れてすぐに帰れるから楽チン」って思うのか、「ヤバい、スキルが上がらない」って思うのか。この違いは数年後に確実に出てきますから。

声優業界は全員が生き残りをかけて競い合っているわけですから、今はむしろそのふるいにかけられていると思えばいいんです。ライバルたちがのほほんと過ごしているあいだに、とことん真剣に取り組むことができれば、きっと将来の大きな財産になると思いますよ。
岩田さん自身も、若手や新人の子たちにアドバイスをすることも?
はい。ただ、僕くらいの世代が直接新人に対してアドバイスすると、相手が怖がってしまうんですよね。だから直接アドバイスする機会はだんだん減っていますけど、それでも食らいついてきてくれる子には真剣に伝えるようにしています。いろいろな意見や受け止め方があるので、なかなか言いづらい時代にはなってきましたけどね。
なるほど。ほんと、ザボエラとは正反対ですよね。
ははは、本当にそうですよね(笑)。でも、だからこそ声優って楽しいんですよね。
岩田光央(いわた・みつお)
7月31日生まれ。埼玉県出身。A型。子役として実写作品に出演するかたわら、1983年に声優デビュー。1988年、映画『AKIRA』の主人公・金田正太郎役で注目を集める。主な出演作に『頭文字D』(武内樹役)、『恋する天使アンジェリーク』(鋼の守護聖ゼフェル役)、『トリコ』(サニー役)、『魔進戦隊キラメイジャー』(魔進ショベロー役)、『呪術廻戦』(伊地知潔高役)など。

作品情報

TVアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』
テレビ東京系列で毎週土曜日朝9:30から放送中
※放送日時は編成の都合などにより変更となる場合があります。
公式サイト
https://dq-dai.com/
Twitter(@DQ_DAI_anime)
https://twitter.com/DQ_DAI_anime

© 三条陸、稲田浩司/集英社・ダイの大冒険製作委員会・テレビ東京 © SQUARE ENIX CO., LTD.

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