TVアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』特集/第7回:前野智昭「クロコダインは僕にとって新しい挑戦になる」

1989年〜1996年に『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載された漫画『ドラゴンクエスト ダイの大冒険(以下、『ダイの大冒険』)』(原作:三条陸、作画:稲田浩司)。人気RPG『ドラゴンクエスト』の世界観をベースに、魔王軍の脅威に対し、少年勇者・ダイとその仲間たちの戦いを描いたバトルファンタジーだ。

強大な敵とのバトルシーンは、一瞬も目が離せない手に汗握る展開。さらに友情、成長、絆、愛など、涙なしには語れないドラマも特筆すべき内容で、コミックスの累計発行部数は4,700万部超を記録。まさしくジャンプ黄金期を支えた不朽の名作が、2020年10月、新たにTVアニメ化を迎える。

ライブドアニュースは今回、2020年版『ダイの大冒険』に大注目。キャラクターに命を吹き込むキャスト陣、最新CG技術とのハイブリッドで作られた映像を生み出すスタッフたちにインタビューを行い、新生したアニメ『ダイの大冒険』の魅力をシリーズでお届けしていく。

シリーズ第7回は、クロコダイン役の前野智昭。「アニメの素晴らしさを実感した作品」と、他のキャストに負けず劣らず『ダイの大冒険』への愛を公言するが、それだけにクロコダインという役をまっとうするための、並々ならぬ情熱と覚悟を秘めていた。

撮影/小嶋淑子 取材・文/原常樹

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アニメーションを観て涙したのは『ダイの大冒険』が初めて

前野さんは『ダイの大冒険』といつ頃出会いましたか?
えっと、いつ頃だろう……。『週刊少年ジャンプ』に連載していた頃からリアルタイムでずっと読んでいたので、小学校低学年ぐらいだったと思います。

1991年に放映されていたTVアニメも拝見していましたし、『ダイの大冒険』自体が周りでスゴい人気という印象で。僕らのあいだでも、自分の手の甲に蛍光ペンでドラゴンの紋章を書くのが流行っていたんですよ。
額には書かなかったんですね。
額に書くと『キン肉マン』に間違われそうですし、授業中目立ってしまうので(笑)、そっちはあまりやっていなかったです。

『ダイの大冒険』の原作となるゲーム『ドラゴンクエスト(以下、ドラクエ)』も社会現象になるぐらい流行っていましたし、『Ⅲ そして伝説へ…』と『Ⅳ 導かれし者たち』のあいだという、“ドラクエ熱”がとくに高まった時期に生まれたのが『ダイの大冒険』だったわけで、もちろん原作コミックも全巻そろえていました。そのうえで、最近ではKindleでも買い直して読ませていただいています。
どっぷりと浸かっていたわけですね。子どもの頃に観て印象に残ったシーンは?
やっぱりポップが勇気を出してクロコダインに立ち向かうシーンですね。「死ぬよりカッコ悪りィやって…そう思っただけさ…」というポップの姿に、クロコダインがハッと気づかされるくだりです。じつはアニメーションを観て、初めて感動のあまり涙を流したシーンでもありました。
まさに子ども心に「アニメーションってなんて素晴らしいんだ!」と感じた原体験です。『ダイの大冒険』の大きな魅力のひとつは、勇者でもなんでもないはずのポップがあんなに大きく成長していくところ。そこにはもう、とにかく共感しながら読ませていただいていました。
そんな前野さんが、大人になってから、彼の前に立ちはだかるクロコダインを演じることになるとは!
いやもう、本当に! 人生、何があるかわからないですね。
出演が決まったときは、やはり喜びもひとしおでしたか?
もちろん嬉しかったのですが、自分にクロコダインが表現できるのかという不安も大きくて……。

プロとしてこういうことを言うのはどうかと思うんですが、『ダイの大冒険』が大好きだからこそ「もしかしたら自分よりクロコダインに適任の方がいるんじゃないか?」という気持ちが、頭のどこかにあったんですよ。

今回のダイたちのパーティを演じるキャストの年齢層を考えたら、クロコダインを僕がやらせていただくのがベストだと判断されてキャスティングをいただいたと思うので、今はしっかり自信を持って芝居と向き合っていますが、そこに至るまではいろいろな葛藤がありましたね。

自ら売り込みをかけたのは最初で最後かもしれない

オーディションはどのような形だったんでしょうか?
僕の場合はテープオーディションだけで、スタジオオーディションはありませんでした。

まず、『ダイの大冒険』がアニメ化すると聞いて、マネージャーさんたちに「やらせてほしいです!」と全力で売り込みをしました。ここまでのことをするのはおそらく、今回が最初で最後な気がします(笑)。ポップ役の豊永利行くんも同じことを言っていましたが、「どんな役でもいいから作品に携わりたい!」という思いが強かったんですよね。

事務所にも同じく『ダイの大冒険』が好きな男性マネージャーがいたので、役について相談したら「そうですね……アポロとかも合いそうですね!」というニッチな意見をいただきました。「いや、たしかにアポロはいいキャラですけど、第一希望がそこですか!?」という(笑)。
パプニカ三賢者とは目の付け所が通です!
作品に詳しいのはうちの男性マネージャーだけじゃありません。他のアフレコ現場でキャストたちと話すときも「あのキャラは誰がやるの?」「今はどの辺まで決まっているんだ!?」みたいな話題になるんですよ。『ダイの大冒険』を愛している役者さんは、本当にたくさんいるので。
多くの声優にとって憧れの作品なんですね。
とくに声優業界では、アバン先生(CV:櫻井孝宏)をやりたい方が多かったイメージです。「前作でアバンを演じた田中秀幸さんのように、ナレーションも務めることになるんじゃないか。だったら毎回何かしらの形で出番があるからおいしいぞ!」という噂も、まことしやかにささやかれていましたし(笑)。

よくお世話になっている鈴村健一さんも純粋に作品が好きで、アバン先生をやりたいとおっしゃっていましたが、結果的に同じ事務所の櫻井孝宏さんが演じることになるという(笑)。
たしかに(笑)。
僕もすべてのキャストを把握しているわけではなく、むしろこれから登場するキャラクターを誰が演じるのかはまったく聞かされていません。なので、毎週キャスト表をもらうたびに驚きの連続です。
オーディションはクロコダイン一本で受けられたのでしょうか?
いえ、じつはほかにも演じていました。先ほど話題に出たマネージャーさんにも同席してもらって録ったんですが、そこでは「ラーハルトのセリフもやっていいですか?」と提案させていただきました。

というのも、僕が専門学校を卒業してすぐの頃に、ヒュンケルやラーハルトのセリフを録ってはマネージャーさんたちにボイスサンプルとして配っていたんです。「このキャラのセリフをやらせてください!」って自分から申し出たのも、後にも先にもこれだけでしょうね(笑)。
それだけ熱を持っていた。
テープオーディションで音声を収録する際にも、『ダイの大冒険』に対する自分の思いを一緒に録音させていただき、まあまあ熱く語らせていただきました。

原作が好きだからこそ、妥協したクロコダインはできない

クロコダインはどんなイメージでお芝居をしたのでしょう?
これまでのキャリアの中でも、低い声で支えるような役どころを演じたことはありますので、そういう流れの中での挑戦だと考えていました。オーディションの課題にあったセリフは、僕が感動したポップとの名シーンがメイン。最初の登場シーンのセリフや、ダイ(CV:種﨑敦美)を勇者として認めるセリフとかが課題になっていたんです。

自分が描くクロコダインのイメージはすごくどっしりとした感じで、無理なく低いラインの音を出せる人が演じる、というもので。さらに彼はリザードマンという特異な種族ですから、あの口のトゲトゲ感……つまりはワニ感をどうにかして出したいという思いが強くありました。
ただ重厚感があるだけではなく、種族まで強く意識した声を出したいと。
はい。結果的に喉にやや負担をかける発声ではあるんですけど、喉の奥で「ヴォー」と響かせてしゃべる感じを維持するように。こんな感じで(実践しつつ)。
おお、たしかにワニ感がスゴいです!
なるべく低い声を保ちながら、それを震わせることでモンスター感を出そう、と。役が決まってからは自宅や車内などでひたすら練習しましたね。

やっぱり銀河万丈さんが演じるクロコダインを観て育ってきたわけですし、銀河さんを超えるのは無理だと思いますけど、なんとかして僕が理想としているクロコダインに近づけたい。……その一心で、試行錯誤を続けてきました。ここまで時間を掛けて練習してアフレコに臨むことはなかなかないです。
相当な覚悟を感じます。
シンプルに、自分が出せるいちばん低いラインの声を出して芝居に集中する選択肢もあったんですが、「そんなクロコダインで許せるのか」という気持ちが自分の中にあって。作品が好きだからこそ、妥協することができませんでした。
現場でのスタッフさんからの反応はいかがでしたか?
「喉どうなってんの!? 大丈夫!?」と心配されました(笑)。
(笑)。
きょうび、ここまで極端に声を作る芝居ってアニメーションではなかなかないと思うんですよ。自分のやりやすいところで芝居をさせてもらうケースが多くて、声を作ったとしても低めか高めかで調整するぐらいですから。

だからこそ声優冥利に尽きますし、オンエアを観た方に「クロコダイン、本当に前野がやってるの?」って、思ってもらえるようなお芝居になっていたらいいなと思っています。
実際、喉への負担は大丈夫でしょうか?
正直、最初の収録後は翌日に響くぐらい影響があったんですけど、「『ダイの大冒険』で喉をやってしまうなら、それはそれでしょうがない。本望です!」という気持ちもあって(笑)。
まさにクロコダインのような武人の魂を感じます(笑)。
幸い、続けていくうちにその発声にも慣れてきて、今は自然にお芝居をすることができていますが、表現が難しいことに変わりはありません。

声に意識を集中しすぎると感情がおろそかになってしまうし、逆に感情にかかりきりになると声が不安定になってしまうことも……。まだまだ自分のスキルが足りないからかもしれませんが、バランス調整には苦労しています。

同じ情熱を持つ仲間たちとの共演がレベルアップに

コロナ禍の現状で、収録現場の様子はいかがですか?
数人ずつではありますけど、時間を区切りながらキャスト同士で掛け合いができているので、そこはすごくありがたいですね! 第8話では種﨑さん演じるダイが放つ、「アバンストラーーーーーッシュ!!」のあとにちゃんとやられることができました(笑)。
憧れのシーンを演じられて感慨深いですね。
はい。かつて僕が心を打たれたポップとのやりとりも、自然と力が入りましたね……。

クロコダインが葛藤するシーンも印象的でしたが、彼が「あなたそれでも戦士なの!?」とマァム(CV:小松未可子)に一喝されたあと、一般の兵士が「そうだそうだ」「恥を知れ 恥を…‼」とここぞとばかりに叩いてきたシーンが面白いんですよ。

たしかに原作でも描かれているシーンなんですけど、あれだけおびえていた雑兵たちが急に手のひらを返すので。現場で聴いたときはやたらと新鮮に感じましたね(笑)。
しかも、それがクロコダインには効果てきめんという(笑)。
彼の内面を見抜かれたようなセリフですからね。ザボエラ(CV:岩田光央)との対比も含めて、彼の武人としてのよい部分もしっかりと出ているなぁと、演じてみて改めて感じました。
ポップ役の豊永さんの芝居はいかがでしたか?
いやー、感動しましたね! かつて演じられていた難波圭一さんのニュアンスをどこかに乗せつつ、豊永さんオリジナルのポップを絶妙に合わせてくるので、ものすごく研究をしているなと……。

豊永さんの本気の芝居を受けて、僕も改めて何か銀河さんのクロコダインのニュアンスを乗せられたらと思いましたし、自分なりのニュアンスをプラスできるラインはどこだろうと、つねに探りながら取り組んでいる感じです。
切磋琢磨によってお互いのレベルアップが実感できている現場なんですね。
だからこそ初期の段階、たとえばクロコダインが初めて登場する第6話の完成映像を観たときは、「このシーン、もう少しこうすればよかった……」と悔やんでしまう瞬間がありました。回を重ねるごとにそういう箇所は減っていきましたが、いまだに「なんとか第6話を録り直せないかな?」という気持ちはあります(笑)。

でも、そこがスタート地点だったからこそ表現できる“クロコダインの変化”もあると考えれば、これはこれでアリだなとも思っています。

個性を感じさせないのも個性、その境地を目指して

クロコダインは多くのファンに愛されているキャラクターです。前野さんはそんな彼をどう捉えていますか?
とくに男性人気が高いとは感じています。やっぱりタンク役(ゲームにおける盾役)としてタフネスさを発揮する場面が多いですから。ネタとしても愛されているのでしょう。他のキャラクター、それこそバダックさん(レオナ姫に仕える老戦士)との絡みもほほえましいものがありますよね。

彼とのやりとりを通じてクロコダインの必殺技だった「獣王痛恨撃」の名称が「獣王会心撃」に変わるという展開も、本当に天才の発想……! 『ドラクエ』の“つうこんのいちげき”と“かいしんのいちげき”の違いを知っている人なら、「ああ、ここで彼は認められたんだ」とひしひしと感じるはず。その戦いの後、バダックさんから樽ごとお酒をもらって「こんなにうまい酒ははじめてだよ…」とつぶやくクロコダインがまた……。

ただ、僕が現場でそういう話をしても、世代じゃない人にはあまり伝わらないときがあって(笑)。この前、現場で「ここでザボエラが、バダックひとりに単体用のザキじゃなくてわざわざグループに効く上位魔法のザラキを使っているのも、自分の魔法力を誇示している感じがあって、すごく好きなんですよ……!」と熱く語りすぎて、一部の方をポカーンとさせてしまいました(笑)。
(笑)。前野さんがひたすら『ダイの大冒険』を語るトークイベントがあったら聴いてみたくなりました。
話したいことがいっぱいありますから、すごく楽しそうですね(笑)。

もしやるとしたら作中に名場面が多いというだけでなく、そこに散りばめられている伏線のスゴさもいっぱい語りたくなりますね。最初の『デルパ!イルイル!』でダイが王様からもらった「覇者の冠」とか、ああいう細かな設定まで最初から計算ずくだとしたら三条先生には脱帽するしかありません。

今回のアニメはそんな原作をうまくアレンジしていて、漫画の連載時にはいなかったキングスライムやキラーパンサーなど、『Ⅳ』以降のモンスターを第1話に登場させることで、“今のドラクエ”を表現しているんですよね。他にも細かいところでシナリオが今風にアレンジされているのもポイントが高いと思います!
本当に原作愛にあふれていますね。この先、演じるのが楽しみなシーンもいっぱいあるのでは?
無限にありますよ! ぜひとも前回のアニメではできなかったエピソードまで演じられたらと思います。

たとえばもし機会があればですが、あるシーンでクロコダインが言う「ギガブレイク(必殺技名)でこい…‼」は、気合を入れて演じたいセリフのひとつ。あとは中盤でポップがやむを得ず逃亡したときに「よほどの事がない限り今のお前は一人で逃げたりせん」といっしょに逃げる選択をするシーンも、最高に熱いシーンですよね。

オリハルコン軍団とのバトルもメチャクチャ熱いですし、もしアニメでそこまで演じられるのであれば、どのキャストが誰を演じるのかも含めて、楽しみで仕方がありません!
クロコダイン役で新たな扉が開けたという話もありましたが、今後の前野さんの声優としての躍進も楽しみです。
「こういう役をやらせたら前野はうまいよね!」と言っていただけるのも光栄ですが、どちらかというと「クレジットを見るまで前野だって気づかなかった!」と言われるほうが個人的には嬉しくて。

ナチュラルなお芝居はもちろん、作り込んだお芝居でもアニメーションに沿う形で提供できるような役者になりたいなと思っています。
作品の世界観に自然と沿うような?
そう。個性を消せるのも個性、なんですよね。

かつて山寺宏一さんが「キャスティングに困ったときの山寺」と言われていたように、スタッフさんにも視聴者のみなさんにも「前野なら大丈夫だ」という安心感を持っていただけるような役者になりたいんです。

今は「どの役を振っても、前野はいい感じに自分の個性を消してくれるよな」と感じていただけるようなカメレオン声優を目指したいと思います。
クロコダイン役は試金石になりそうですね。
そうですね。役の幅を広げるという意味で、きっとクロコダインは僕にとってターニングポイントになる。そんな期待を感じています。
前野智昭(まえの・ともあき)
5月26日生まれ。茨城県出身。A型。2002年に声優デビュー。主な出演作に、『はたらく細胞』(白血球〈好中球〉役)、『図書館戦争』(堂上篤役)、『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズ(カミュ役)、『Dr.STONE』(金狼役)、『刀剣乱舞』(山姥切国広役)など。

作品情報

TVアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』
テレビ東京系列で毎週土曜日朝9:30から放送中
※放送日時は編成の都合などにより変更となる場合があります。
公式サイト
https://dq-dai.com/
Twitter(@DQ_DAI_anime)
https://twitter.com/DQ_DAI_anime

© 三条陸、稲田浩司/集英社・ダイの大冒険製作委員会・テレビ東京 © SQUARE ENIX CO., LTD.

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2020年11月28日(土)10:00〜12月4日(金)10:00
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