1年に1度の特別な日だから伝えたい。三森すずこから、家族、友人、ファンのみんなへ。

ハッピーバースデー、みもりん! ソロアーティスト活動5周年を迎える声優の三森すずこが、自身の誕生日の前日である6月27日に4thアルバム『tone.』をリリース。ということで、今回は“誕生日”をテーマに取材しました。「よろしくお願いしまーすっ!」とニコニコ笑顔でスタジオ入りすると、ケーキを見つけてテンションアップ。みもりんのポジティブなエネルギーに現場も盛り上がり、なんと雨模様だった空も、撮影が始まる頃にはすっかり快晴に。一緒に誕生日をお祝いしているような気持ちでぜひご覧ください。

撮影/西村 康 取材・文/照沼健太
スタイリング/津野真吾(impiger) ヘアメイク/小野寺里沙(AICON)
衣装協力/RANDA(tel.06-6451-1248)

ロック好きな母とオペラ好きな父が、娘の名前に込めた思い

6月28日は三森さんのお誕生日ですね。2ヶ月ほど先になりますが(※取材を行ったのは4月下旬)、おめでとうございます!
ライブドアニュースさんが一番乗りです(笑)。ありがとうございます!

誕生日といえば“家族の日”でもあると思いますが、毎年、家族に祝ってもらっていますか?
はい。ケーキを一緒に食べたり、手紙は毎年もらうんですけど、毎回涙を流しちゃいますね。母がカードを買って、父とメッセージを書いてくれるんです。去年もらったのは、カードを開けると「イヨーッ」と三三七拍子の音が流れる斬新なやつで、「私はなんで三本締めされてるんだろう」って思いましたが(笑)。
三森さんのお母さんはどんな方なのでしょうか?
誰とでも仲良くなっちゃう、超人的なコミュ力の持ち主です! 私のライブを見に来てくれたときも、招待していた業界の大先輩のご家族の方々と仲良くなっててびっくり。LINE交換までしていて「どういうこと!?」って思いました(笑)。
自分よりも先輩方と仲良くなってた、と(笑)。
そうなんです。いい意味で図々しく、とにかく自分の人生を楽しんでいる感じはありますね。世話焼きな性格で、家族だけじゃなくご近所の心配までよくしているんですけど、私もそういうところは似ていると思います。
それと、激しめのロックが好きで、私が10代のとき「これを聴け」とレッド・ツェッペリンのCDを渡されました。父もオペラなどの音楽が好きだったので、もしかしたら私が音楽に関わる仕事をすればいいなと思っていたかもしれませんね。今でも私のやりたいことを応援してくれる両親には、本当に感謝しています。
2016年のバースデーライブでは、お母さんからのメッセージの中に、“すずこ”という名前にかけた「美しい鈴の音を奏でながら進んでいってください」という一文がありました。自分の名前の由来を聞いたことはありましたか?
名前の由来は『鈴の鳴る道』(星野富弘)という詩画集にあると聞きました。私が生まれる頃に母が読んでいて「鈴っていいな」と思ったみたいで。そして父は「“鈴子”ならおばあちゃんになってもしっくりくるから」って。私が生まれる前からおばあちゃんになることを考えていたんですよ、「死ぬときに恥ずかしくない名前がいい」って。
「幸せに長生きしてほしい」という思いが強いんでしょうね。
そうですね。そうだと思います。

私が飛んでいかないようにつなぎ止めてくれる、地元の友だち

誕生日は自分の周りの人たちに感謝をする日でもあると思うので、ご友人のお話をお聞きしたいのですが、三森さんは交友関係が広いイメージがあります。
そうですね。でも自分から「友だちになろう」って行くタイプではなく、自然と広がっている気がします。遊びに行くときも私から誘うわけでもなく……グイグイ引っ張ってくれる友だちが多いのかな。
仕事仲間のご友人が多いですか?
仕事仲間が多いですけど、地元の友だちとも仲良いですよ。「すずこは芸能活動をしているから気安く誘っちゃいけないよ」って気を遣われていたみたいで、デビューして10年くらいは何の音沙汰もなかったんですけど。あるとき地元でバッタリ会って「私も誘ってよ! 何なら私のライブにも来てよ!」と言ったんです。そこから私のライブに地元御一行様で来てくれるようになり、交流が再開しました(笑)。
声優やアーティストとして活躍されている三森さんを見て、「まさか、あのすずこが……!」と驚いていたりは?
私が歌ったり踊ったり、人前に立つことを目指していたのを、みんな知っているので。「すずこはそういう生き物だ」と思ってくれていますね。でも、けっこう笑われますよ。私がライブのMCで感動的なこととか言っていると、後日「あの日のすずこはウケた」って。
いじられてる(笑)。
そう、いじられてるんですよ。でも、すごく褒めてもくれて、「可愛かったよ。あんたくらいしかあんな衣装を着られないよ」って。褒めてもくれるし、いい感じにいじってもくれるので、「嘘つかれてないな」ってうれしく感じます。
三森さんのご友人には、ポジティブで明るい方が多いのでしょうか?
私は女きょうだいで、かつ女子校育ちなので、サバサバしているっていうか、ちょっと雑かなっていうくらいの友だちが多いです(笑)。
内容とかすぐ忘れちゃうくらいの、とりとめもないことで盛り上がるんですよね。地元の友だちは結婚している子が多いので、子どもの話を聞くことも多いかな。あと、旦那さんの愚痴(笑)。私は人の真似をするのがすごく好きなので、みんなの旦那の顔真似を披露したりしますよ(笑)。
仕事で落ち込んだときなど、ご友人に相談することもありますか?
しますね。ひとりで悩んでいるとどんどん暗くなっちゃうので、「この悩みはあの子に相談するのがベストだ」と悩みの内容によって、友だちに相談しにいきます。仕事の悩みで「ウワーッ」となってるときって、まったく仕事と関係ない、この業界のことを何も知らない子に話を聞いてもらうとスッキリするんです。
この業界にいると、どうしても浮世離れしちゃう部分があると思うんですけど、私が風船みたいにフワフワ飛んでいっちゃいそうなところを、地元の友だちみんなが引っ張って、つなぎ止めてくれている部分はあると思います。仕事の友だちも、地元の友だちも、どっちも大事。ずっと友だちでいてほしいな。

ファンがいるから輝ける。「みんなは私にとっての“太陽”」

三森さんのお誕生日をファンの方も祝福するだろうと思います。三森さんにとって、ファンのみなさんはどんな存在でしょうか?
みんなは、私にとっての“光”。みんなが光をひとつずつ持っていて、それで私を照らしてくれるようなイメージ。私はみんながいてこその“三森すずこ”だなといつも思っているんです。「みもりんは太陽です」ってよく言っていただくんですけど、私からしたら自分は月で、「みんなのほうが太陽だよ」と言いたい。
太陽の光に照らされて輝く月。素敵な関係性ですね。
私はずっとこのお仕事を続けたいと思っていて、この前も占い師に「60歳まで三森すずこができるよ」って言われたんですけど(笑)。(ファンの方が)結婚したり子どもが生まれたりして、自分の人生を生きていく中で三森すずこを忘れちゃったとしても、最後のひとりまで照らしてくれているなら、私は三森すずこでいられると思っています。
自分が直接は知らない人たちが自分を応援してくれる、自分を好きでいてくれるというのは、どんな気持ちですか?
街で話しかけられても、いまだに不思議な感じがしますね。「私は初めましてだけど、この人は毎日応援してくれるんだ」っていうのは本当にうれしくて。だからこそ、応援してくれる人たちの気持ちを踏みにじることは絶対に嫌。みんなに嫌われないように、感情に任せて行動せず、つねに冷静でいないといけないなって思っています。
ツイッターにもすごくたくさんのフォロワーさんがいらっしゃるんですけど、誰かを傷つけることがないように、慎重に慎重にって。「アンパンマンもこういう気持ちなのかな?」って思ったりしますね(笑)。
「ファンのみんなを喜ばせたい」という気持ちと、自分のやりたいことがぶつかってしまうこともあると思います。
難しい問題ですよね。そこはうまくバランスがとれたらなと思っています。
でも、ファンのみんなってすごく優しくて、私の行動や発信するものに最初はちょっと違和感があったとしても、最終的に受け入れてくれるんです。本当にありがたいですよね。そんなふうにみんなの懐が広いから、自分の芯の部分さえブレなければ、もっと幅を広げて考えてもいいのかもしれない、と最近は思うようになりました。

もし、誕生日プレゼントに「お休み1ヶ月」をもらったら……

声優やアーティストとして活動される忙しい日々の中で、仕事を全部投げ出して「普通の女の子に戻りたい!」と思う瞬間はありませんでしたか?
あります。でも舞台をやっていた頃、毎日やることがなくてバイトばかりしていて、「私はこんなに毎日暇でどうなるんだろう」と思っていたことを思い出して、「そうだ、私は暇なのが苦手なんだ」って。事務所に入ったとき、社長に「私は暇なのが好きじゃないので、仕事がいっぱい欲しいです」って言ったんですよ。
以前のインタビューでも、「暇がストレス」だと教えてくれましたよね。
友だちが夕方に仕事から帰ってきて、夕食を食べて、お風呂に入って寝る……っていう生活を聞いて、すごくうらやましいなと思う反面、私には向いてないのかもしれないなとも思います。毎日違う現場に行って、違う人と会って、違うことをする。そんな刺激的な毎日だから、楽しく生きていられるんだろうなって。
では、もし誕生日プレゼントとして「お休み1ヶ月」をもらえるとしても困ってしまう?
1ヶ月は……何しよう!?(笑) 10日くらいだったら、お休み欲しいですけどね、ちょうどよくバカンスできそうだから。でも10日お休みを取って旅行するにしても、誰も一緒に来られないだろうしなぁ。
ひとり旅はしないんですか?
私は人と会話したいので、ひとり旅はあんまり好きじゃないんです。休日に家にずっとひとりでいると、夕方になって「きょう誰とも話してない!」とわざわざ買い物に出かけて、店員さんと話しますからね。「このままじゃ、トーク力が低下しちゃう! 誰かとしゃべらなきゃ!」って(笑)。

挑戦の連続。開いたことのない扉がどんどん開放されていく

誕生日の前日、6月27日に新作アルバム『tone.』をリリースされますが、今回も豪華な作家陣が集まりましたね。
集まっていただきました! (志倉)千代丸さんにはアニサマでお会いしたときに直接お願いして、みきとPは他の作品のキャラソンでご一緒したときにデモをいただいて、それを聴いてすごくいいなと思って、ぜひにとお願いしました。nano.RIPEさんは個人的にずっと好きで聴いていて、いつか曲を書いてほしいと思っていたのですが、今回ようやく勇気を出してお願いすることができました。やしきんさんは私の尊敬するポップ大王で、太田(雅友)さんと畑(亜貴)さんはデビュー時からお世話になっているおふたりです。
GLAYのHISASHIさんのお名前もありますね。
これはレーベルの方に「HISASHIさんは?」と言っていただいたのですが、私としては「えっ、GLAYの? 書いてくれますかね……?」って恐る恐るオファーしたらOKいただけました。
『比翼の鳥』は、ちょっとテクノっぽいというか、EDM系の要素もあって、カッコいい男らしい曲。歌詞もうまくいかなくてもがいている様子を歌っているのですが、こういう必死な曲というのは今までなかったので、新鮮でしたね。
HISASHIさんとはお会いしましたか?
レコーディングのときにお会いして、「本物だー!」って(笑)。すごく優しくて、曲の説明もじっくりしてくれましたね。「これは函館の空をイメージした曲です。自分の函館時代の、うまくいかなかった頃を思い出して書きました」って。
ディレクションしていただくのは緊張しました……。この曲はサビのところがすごく苦しいんですよ。ファルセットに切り替えたいポイントがサビに来ているんですが、「あえて苦しそうに地声で歌ってください」って言われて、びっくりしました。私の曲で今までそういうのはなかったのですが、たしかに、苦しみながらもがいている曲だったので挑戦して歌いました。
それでは他の楽曲についても……志倉千代丸さんによる『革命のマスカレード』。これは強烈な楽曲ですね。
そう! 私の中でも今回のアルバムで一番強烈な曲です。まず歌詞に漢字が多い(笑)。レコーディング前に「ジャンヌ・ダルクがモチーフで、フランス革命で女の子が戦って未来を勝ち取っていくというストーリーで……」とメールをいただいたんです。千代丸さんの中では映画のようなストーリーができているので、そういう壮大なストーリーをしっかり歌わなきゃと思いましたね。今までとは違う私を出してみようと思い、激しめに歌いました。
みきとPの『アレコレ』も、非常に新鮮な印象を残す楽曲です。
これもスゴいですよね。今回は隠し球ばかりで、むしろ隠せない状況になっていると思います(笑)。
この曲は“語り”が特徴なんですが、初めて聴いたとき「何これ!」ってびっくりしました。もう一曲、みもりんっぽい曲を候補としていただいていたんですけど、「絶対こっち!」とお願いしたんです。歌詞もお気に入りで、他の楽曲が“ONの三森すずこ”だとしたら、これは“OFFの三森すずこ”。まるで素顔の自分を見られているみたいですね。
“語り”に挑戦してみていかがでしたか?
「声優だから、こういうの得意かも」って思ったんですけど、やればやるほど面白くて奥が深いんですよ。「ここもう少し眠そうにしてみよう」とか「ここは抑揚をつけてみよう」とか、メロディーがついていないぶん、自由度が広くて面白かったです。今後は語り曲が増えちゃうかもしれません(笑)。
太田雅友さんと畑 亜貴さんによる『SAKURA dreamers』についてはいかがですか?
これはすごくエモーショナルな曲で、デビューシングル『会いたいよ...会いたいよ!』のアンサーソングになっています。『会いたいよ...会いたいよ!』がこれから走り出す未来への期待で胸がいっぱいな楽曲だとしたら、この『SAKURA dreamers』は、ファンの存在を知って、みんなで一緒に頑張っていこうという曲。デビューの日がくるたびに、セットでこの2曲を思い出すでしょうね。5周年の節目にぴったりだと思います。
新曲はどれも挑戦の連続だったと思います。作家陣に対して、「こういう曲をお願いします」というオーダーは出されたのでしょうか?
今回はまるで誕生日プレゼントのように、「三森さんにはこちらを」という形で楽曲を提供していただきました。だからこそ、今まで開いたことのない扉がどんどん開いた気がしますね。

「自分でも心配になるくらいの振り幅の広さ(笑)」

今作は「tone(色合い/音色)」がコンセプトだとか。
当初は可愛らしい楽曲が多かった三森すずこですが、最近はカッコいい曲も増えてくるなど、楽曲の幅が広がってきました。そんな自分を見て、どんどん色が変わっていくカメレオンみたいだなと思ったんです。
そんなイメージがあったので、「カメレオン」をテーマにしたかったんですけど、「爬虫類とか両生類は苦手な方が多いから」とスタッフさんにご意見をいただきまして……色のトーンチャートのイメージや音色を意味することからも、「tone」という言葉を選びました。あやうくアルバムタイトルは『カメレオン姫』になるところでした。
三森さんは、爬虫類が苦手ではないですか?
ヘビはちょっと怖いけど、カメレオンはいけそうな気がします。カメレオンって肌がぬめぬめしてなくて、乾いていそうじゃないですか?(笑)
ところで、この『tone.』の「.(ピリオド)」は何を意味しているのでしょうか?
これは音符についている付点の意味合いでつけています。半拍伸びるので、「トーォン」みたいな感じになります(笑)。
今回のジャケ写は、白と黒の対照的なカラーバリエーションがいいですね。
カッコいい三森すずこと可愛い三森すずこをどっちも出したいと思って、両方のバージョンを作りました。スタジオにアクリル板みたいなのをいっぱいぶら下げて撮影したんですけど、「◯枚目の後ろに立ってくださーい!」「えっ、どれですか?」みたいに混乱しましたね(笑)。
(笑)。本当にいろんな楽曲が集まって、振り幅の広いアルバムが完成したんですね。
ひとりのアーティストがやっているとは思えない振り幅というか、自分でも心配になるくらいの振り幅ですよ(笑)。
(取材時点では)楽曲の幅が広いぶん、曲順に迷われているそうですが、どんな曲順になるのかとても楽しみです。
そうなんです。いつもはすんなり曲順が決まるんですけど、今回は曲の個性が強すぎてどこから手をつけていいのか、毎日スタッフのみんなと悩んでいます。本当に「どうしよう!」って感じですが……お楽しみにっ!(笑)
三森すずこ(みもり・すずこ)
6月28日生まれ。東京都出身。AB型。ミュージカル女優として活動したのち、声優デビュー。代表作は『探偵オペラ・ミルキィホームズ』、『ラブライブ!』、『ゆるゆり』シリーズなど。2015年は『ラブライブ!』の劇中ユニットμ’sのメンバーとして「第66回 NHK紅白歌合戦」にも出場した。ソロアーティストとしては2013年4月に『会いたいよ...会いたいよ!』でデビュー。これまでに8枚のシングルと3枚のアルバムをリリースしている。

CD情報

1thアルバム『tone.』
2018年6月27日(水)リリース!


左からBD付・初回限定盤、DVD付・初回限定盤、通常盤

【BD付・初回限定盤】¥4,500+税
【DVD付・初回限定盤】¥3,800+税
【通常盤】¥3,000+税

サイン入りポラプレゼント

今回インタビューをさせていただいた、三森すずこさんのサイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント。ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。

応募方法
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受付期間
2018年6月26日(火)18:00〜7月2日(月)18:00
当選者確定フロー
  • 当選者発表日/7月3日(火)
  • 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。
  • 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから7月3日(火)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき7月6日(金)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。
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