全国で315候補が訴え日本の未来がかかった歴史的総選挙(第47回)が2日公示され、14日の投票日に向けた12日間の選挙戦がスタートしました。あらゆる分野で民意に背く暴走を続けた2年間の安倍政治全体が問われる総選挙。日本共産党は全国11ブロックの比例代表に42人(比例単独23人)、小選挙区に292人の合計315人が立候補。沖縄では四つの小選挙区すべてで県知事選の共同の枠組みを大切にした共同候補とし