高橋議員反対衆院厚生労働委員会は6日の理事懇談会で、労働者派遣法改定案を骨抜きにする修正を行い、7日にわずか3時間の審議を行っただけで、採決することを民主、自民、公明の賛成で決めました。日本共産党の高橋ちづ子議員は「会期末が迫るなか、3党だけで修正を決めて押し付けることは問題だ。参考人質疑もせず、わずか1日で採決するなど絶対に許されない」と反対。みんな、社民の各党も反対を表明しましたが、民主、