一緒にクスリを飲んだ知人女性の容体が急変したのに救急車を呼ぶなどの適切な処置をしなかったとして、保護責任者遺棄致死罪などに問われている押尾学被告。番組は第2回公判の模様を詳報していた。    元交際相手の女性が被告の「前科」を語り、現場にかけつけた元マネージャーが身代わりなど隠蔽工作を持ちかけられたことを証言。 「証言者の話を聞く限り、まあサイテーの男だな」