今や留まるところを知らない“食べられるラー油”ブーム。中でも、桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」(参考価格400円)は、今や品薄状態という人気ぶりだが、実は10年以上前から“食べるラー油”を置いている中華料理店があるのをご存じだろうか?しかも「桃屋のラー油の元になったのでは?」とウワサされるほど、見た目がそっくりだという。気になる記者は早速店を直撃!その真相に迫ってきた。【写真】ホカホカごはん