ブリヂストンレディス2日目(千葉・袖ヶ浦CC袖ヶ浦C)は悪天候により、午後0時45分に中止が決まった。競技は72ホールから54ホールに短縮されるが、恨めしそうに天を仰いだのは古江彩佳(25)ではないか。【もっと読む】2021年、日刊ゲンダイが懸念していた渋野日向子の“大転落主戦場の米ツアーは今週試合がない。ボールとクラブの契約を主催者と結ぶ古江はホステスプロとして5年ぶりに出場。初日は首位に3打差の1アンダー19位