ミラノ・コルティナ五輪・スノーボード男子ハーフパイプ・決勝」(13日、リヴィーニョ・スノーパーク)4大会連続出場で22年北京五輪金メダリストの平野歩夢(27)=TOKIOインカラミ=が決勝2回目で完璧な演技をみせたように見えたが、86・50点で4位に浮上するにとどまった。1本目のエアでスイッチバックダブルコーク1260を決めると、続いてキャブダブルコーク1440も成功。続いて試合初出しで1