日本で焼肉店を訪れた台湾人観光客らが料金をめぐって警察に通報する事態があったようだ。台湾メディアのTVBS新聞網が「外国人専門のぼったくりか?」と題して報じた。報道によると、先日、東京渋谷の焼肉店を訪れた台湾人観光客らは、着席後に提供された英語のメニューの違和感に気付いた。観光客らのメニューには8000円と1万円のコースしかなかったものの、隣の席の日本人のメニューには4500円と6000円のコースが記されており、