【FIFAワールドカップ】カタールW杯(24日)、1次リーグ初戦H組に臨んだ韓国イレブンに対し、同国メディアが太鼓判を押している。南米の強豪・ウルグアイとの一戦は、プレミアリーグでアジア人初の得点王に輝いたFW孫興民(30)がフェースガードを装着して先発出場。試合中にタックルを受けて靴下が破れる場面もあったが、W杯で過去2度敗れている難敵を相手に攻守で躍動した。試合は0―0の引き分けに終わったも