「内心では山井の続投を期待していました」岩瀬仁紀が明かす、中日を53年ぶりの日本一に導いた“オレ流采配”の一部始終 から続く2008年、35歳で中日ドラゴンズに移籍した和田一浩は、落合博満監督に“打撃の改造”を志願。落合監督は和田に対して「お前のバッティングを直すのには3年かかる」と伝えたという。そしてそこから、和田と落合監督の「打撃改造3年計画」が始まるのだ。【画像】現役時代の和田一浩ここでは、『証言