【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)を含む弾道ミサイル3発を発射した25日、米空軍の戦略爆撃機B52Hや偵察機RC135S(通称コブラボール)などが日本の上空を飛行していたことが分かった。航空機の航路を追跡するウェブサイト「フライトレーダー24」によると、B52Hはこの日午後、日本列島の東側の海岸線を沿うように飛行。その後、同サイトの地図上から消えた。B52Hが朝鮮半島