成長を続けていることは間違いないか。ロッテの佐々木朗希投手(19)が10日のヤクルト戦(ZOZOマリン)で今季3度目の先発マウンドに上がり、自己プロ最長の6回を投げ4安打1失点だった。ネット裏の評論家からは「令和の怪物」の成長スピードに驚きの声が上がり、ドジャースなどで活躍した野茂英雄氏(52)や、ロッテOBの村田兆治氏(71)が引き合いに出されるなどの?デカ尻論争?に発展。今後への期待が高まって