シュトゥットガルトの日本代表MF遠藤航は、ボルシア・メンヒェングラットバッハ(ボルシアMG)戦で今季3ゴール目を記録し、逆転勝利に大きく貢献。ドイツメディアからの称賛の声が止まない同選手に、ペレグリーノ・マタラッツォ監督も最大級の賛辞を贈った。15日に行われたブンデスリーガ第33節で、10位シュトゥットガルトは7位ボルシアMGとアウェーで対戦。来季ヨーロッパ・カンファレンスリーグ出場権を争うチーム同士のこの一戦