7日(金)の本会議、地球温暖化対策推進に関する法律の一部を改正する法律案の審議が行われました。気候危機について、川田議員に語っていただきました。小泉セクシー環境大臣が2030年度の温室効果ガス46%削減目標の根拠について民放の番組において「おぼろげながら浮かんできた数字」と発言しました。また、目標達成について、国が責任を持っておらず、国民任せになってしまっていることも大問題だと思います。環境省は環境を守る