アストラゼネカ製のワクチンを「処分」フランス医師が苦渋の決断テレ朝news

アストラゼネカ製のワクチンを「処分」フランス医師が苦渋の決断

ざっくり言うと

  • フランスで、一部のコロナワクチンが廃棄される事態になっている
  • 血栓への懸念から、アストラゼネカ製のワクチンを避ける人が増加
  • 廃棄を決断した医師は「パンデミック真っただ中なのに」と嘆いた

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