2か月の延期を経て3月26日に実施された歌会始。小室圭氏との結婚問題に揺れる眞子内親王がどのような歌を詠むかが注目されていたが、その内容はやはり2人の恋路を想起させる内容だった。【写真】隣の小室圭氏を見つめる、Vネックで顎を秀で座る眞子内親王〈烏瓜その実は冴ゆる朱の色に染まりてゆけり深まる秋に〉宮内庁担当記者が言う。「昨年も眞子さまは歌に『月』という言葉を用い、婚約発表会見で『月と太陽』とたとえた小