1992年に公開されたサスペンス映画『氷の微笑』で妖艶な容疑者役を演じ、大ブレイクしたシャロン・ストーン(63)。このたび自身の回想録を出版し、出世作となった本作の裏話や物議を醸したあの“きわどいシーン”の内幕、さらに「試写会後に監督を引っ叩いた」ことなどを暴露している。そのほかにも、プロデューサーから「共演者と性的な関係になるように」などと忠告されたことも赤裸々に明かしているという。◆本を出版するのは