アルゼンチンで悲劇が起こった。ゴドイ・クルスに所属するウルグアイ人FWサンティアゴ・ガルシアが遺体で発見された。死因は拳銃自殺によるものだとスペイン紙『マルカ』が伝えている。享年30のガルシアはナシオナル・モンテビデオの下部組織出身で、2009年にはFIFA U-20ワールドカップにも出場。その後ブラジルやトルコでのプレーを経て2016年にゴドイ・クルスへ加入。2017ー18シーズンには17得点を挙げるなど中心選手として