2003年から2010年までバルセロナの会長を務め、フランク・ライカールトやジョゼップ・グアルディオラ監督とともにクラブに数多くのタイトルをもたらしたジョアン・ラポルタ氏。現在彼は会長への返り咲きを求めて選挙に立候補しており、事前の投票においてはダントツの支持を得ていた。彼は今回『El Larguero』のインタビューに答え、2003年に「クリスティアーノ・ロナウドと契約しないか」と売り込まれていたことを明かしたそうだ