ヴィッセル神戸の三木谷浩史会長がツイッター(@hmikitani)を更新し、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の“不可解VAR”について言及した。神戸は13日、ACL準決勝で蔚山現代(韓国)と対戦。延長戦の末に1-2で敗れ、初の決勝進出を逃した。三木谷会長は「ACLヴィッセル神戸の選手、スタッフ、ご苦労さまでした。正直、ジャッジには疑問が残りますが、本当に最後まで、よく戦いました。サポの皆様もありがとうございました」と