11月に故障から復帰の守護神テア・シュテーゲン、判断ミスで決勝弾を献上バルセロナのドイツ代表GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンは、現地時間21日のリーガ・エスパニョーラ第10節アトレティコ・マドリード戦で失点につながるミスを犯し、チームも0-1で敗れた。海外メディアは判断ミスによる無謀な飛び出しを、「壊滅的」「正当な理由もない」と酷評している。ロナルド・クーマン新体制で今季に臨んだバルセロナだが、