◆「秋の波の予兆」か?本邦のパンデミック実態本邦は、パンデミック対策に失敗しており、一貫して感染率が上昇し、現在確定診断付き新規感染率4ppm程度*まで増加していますが、東部アジア・大洋州域外の諸外国に比べれば一桁少数で済んでいます。一方で、合衆国と同様にパンデミック対策における大失政から第一波パンデミックを折角収束に持ち込めた見込みであったにもかかわらず6月から第二波パンデミックを発生させてしまい