イラン・テヘランの自宅でAFPの取材に応じる人権派弁護士のナスリーン・ソトゥーデ氏(2013年9月18日撮影)。(c)BEHROUZ MEHRI / AFPAFPBB News

イランの女性人権派弁護士、受刑中のハンストで衰弱し入院

ざっくり言うと

  • イランで収監されている女性人権派弁護士が入院していることが分かった
  • 40日以上にわたるハンガーストライキを実施し、衰弱しているとのこと
  • SNSで発表した声明によると、ハンストの目的は政治犯の釈放などだという

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