フランス・プロリーグ機構(LFP)が16日、乱闘騒ぎで退場した5人の処分について発表した。事の発端は、現地時間13日に行われたリーグアン第3節のマルセイユ戦。0-1で迎えた後半アディショナルタイム、両チームの選手が入り乱れての乱闘騒動が勃発し、PSGのライヴィン・クルザワ、レアンドロ・パレデス、ネイマール。マルセイユのジョルダン・アマビ、ダリオ・ベネデットが退場している。一番重い処分を受けたのはクルザワで6