超売れっ子女優だったにもかかわらず、ある時期からその姿を見ることがめっきり少なくなったキャメロン・ディアス(47)。ミュージシャンの夫ベンジー・マッデンとの結婚を境に、女優業から距離を置き、2018年には事実上の引退宣言をしている。世間から「あんなに売れっ子だったのに……」と惜しむ声もあがるなか、なぜ引退の道を選んだのか、その理由を本人が語った。◆人生の一部を取り戻す必要があった2014年の映画『ANNIE