レバノンの首都ベイルートで、大爆発により破壊された穀物用サイロ(2020年8月5日撮影)。(c)STR / AFPAFPBB News

ベイルート爆発で穀物用のサイロ崩壊 市民はパン不足に懸念

ざっくり言うと

  • レバノンの首都ベイルートでの大爆発は、穀物用のサイロを吹き飛ばした
  • 貯蔵量12万トンのサイロがなくなり、小麦不足が何カ月も続く可能性が
  • パン製造業者と消費者は、パンが不足するのではと懸念しているという

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