【AFP=時事】イタリア・セリエAのフィオレンティーナ(Fiorentina)に所属するMFフランク・リベリ(Franck Ribery)が6日、空き巣被害に遭ったことを受けて同国での自身の今後について疑問を投げかけた。5日に行われた敵地でのパルマ(Parma Calcio)戦に勝利した後、リベリはフィレンツェ(Florence)近くの山麓にある自宅に戻った際に目にした光景を撮影し、それをツイッター(Twitter)に投稿した。37歳のリベリは「(パル