バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が、リーガの判定に関して苦言を呈した。スペイン『アス』が伝えている。5日、ラ・リーガ第34節のアスレティック・ビルバオvsレアル・マドリーが行われ、0-1でマドリーが勝利。7連勝を飾った。試合では71分にボックス内でブラジル代表DFマルセロが倒された際に、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が介入した結果PKの判定に。これをスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが決め、決勝