【AFP=時事】AFPアフリカ支局のマルコ・ロンガリ(Marco Longari)チーフカメラマンは、2014年以降、南アフリカ・ヨハネスブルク在住。出身地イタリア・ローマでカメラマンとして働き始め、その後フリーのカメラマンとして1998年にコソボに赴き、そこでの仕事が最初の自著「Neighbours at War」として結実した。その2年後、アフリカで撮影を始め、AFPのルワンダ特派員、続いてナイロビとエルサレムでAFPチーフカメラマンとなる。