【AFP=時事】(写真追加)在仏中国大使館のツイッター(Twitter)アカウントに24日夜、米国を血に飢えた死に神のように描いたイラストが投稿され、同大使館のソーシャルメディア活動をめぐり波紋が広がっている。これについて同大使館は25日、ツイッターのアカウント「改ざん」によるものだと釈明した。在仏中国大使館のアカウントに投稿されたイラストには、米国旗をまとい大きな鎌を持った死に神が、イラク、リビア、シリア、