26日に引退を発表した元世界1位のマリア・シャラポワ(ロシア)。そのシャラポワがTwitter上でのファンとのやり取りで、長い選手生活の中でやったことがない意外なことを明かしている。シャラポワは17歳だった2004年に「ウィンブルドン」でグランドスラム初優勝を飾り、2012年の「全仏オープン」で生涯グランドスラムを達成。だが、2016年にはドーピング検査で陽性反応が出たため出場停止処分を受けた。2017年に復帰したが、その後