ロシア北部ノバヤゼムリャ島の村でごみをあさるホッキョクグマ(2018年10月31日撮影)。(c)AFP PHOTO / ALEXANDER GRIRAFPBB News

北極圏でホッキョクグマの共食いが増加 温暖化とガス田開発の影響か

ざっくり言うと

  • 北極圏でホッキョクグマの共食いが増加していると、専門家が警鐘を発した
  • 温暖化やガス田開発などで、生息地が消失したことが背景にあると説明
  • 食料が不足することとなり、体の大きな雄が子連れの雌を襲っているとした

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