日本共産党の笠井亮議員は4日の衆院予算委員会の基本的質疑で、究極の「使い捨て」労働である「雇用によらない働かせ方」の実態を告発するとともに、最低賃金の大幅引き上げと全国一律制の確立で「8時間働けば普通に暮らせる」社会の実現を求めました。雇用によらない働き方笠井氏究極の使い捨て労働首相広がることいいと思わない安倍政権が広げようとしているフリーランスなど「雇用によらない働き方」。しかしその実