MMD研究所は1月24日、「今年初めてスマートフォンを持つ子どもの親に関する意識調査」の結果を公表しました。 子どもがスマホを持ち始める”スマホデビュー時期”は年々低年齢化している傾向にあり、最も多かったのは「中学3年生」、次点で「小学6年生」となりました。子どもがスマホを持ち始める学年トップは「中学3年生」調査は、2019年からスマホを持ち始めた子どものいる20歳から59歳の男女1,799人に事前調査を行い