イランで撃墜されたウクライナ国際航空PS752便の犠牲者の追悼式典で演説するジャスティン・トルドー加首相。カナダ・アルバータ州のエドモントンで(2020年1月12日撮影)。(c)Walter Tychnowicz / AFPAFPBB News

トルドー加首相が旅客機撃墜で米批判「緊張激化なければ…」

ざっくり言うと

  • カナダの首相は13日、イランに撃墜された旅客機をめぐり、米国を批判した
  • 最近の緊張激化がなければ、搭乗したカナダ人たちは今ごろ生きていたと発言
  • 司令官への無人機攻撃も、米政府から事前警告があった方が良かったと述べた

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