リバプールに所属する日本代表FW南野拓実が移籍の経緯を振り返り、ユルゲン・クロップ監督からもらった言葉や、意気込みを口にした。イギリス『デイリー・メール』が報じている。今冬、違約金725万ポンド(約10億3000万円)が支払われる形でザルツブルクから加入した南野。先月31日からリバプールの練習に加わり、2日に本拠地で行われたプレミアリーグ第21節のシェフィールド・ユナイテッド戦(2-0でリバプールが勝利)をスタンド観戦