「愛はお金で買える」というデヴィ夫人の婚活論が、ネットで話題になっています。「大好きだけど年収200万円の男性と年収1憶円の男性なら、断然後者と結婚したほうがいい」。なぜなら「どんなに好きでも年収が低い男性と結婚すれば、しだいに相手に対して尊敬や信頼がもてなくなる」から。国賓だったスカルノ元大統領の接待を命じられた際に見初められ、第3夫人となった人の言葉には、実績を伴う説得力があります。ご本人とて、第1