40→15→6…突然ですが、この数字なんだかわかりますか?ご存じの方も多いと思いますが、会社が生存している確率です。起業してから1年後は40%、5年後は15%、10年後は6%しか生き残っていないということです。弊社は間もなく5期目ですから、どうにか「15%」の中に入れているということでしょう。「元受付嬢CEOの視線」というタイトルの連載をこのように続けていられるということは、私はまだ経営者であるということです