ドイツ1部のブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、来年開催される2020年東京五輪に出場することに意欲を見せているが、クラブは難色を示している。独紙『ビルト』が20日付で伝えた。A代表のエースストライカーでもある大迫がオーバーエイジ枠(OA)でチームに加わったとすれば、U-23日本代表がメダル獲得を目指す上で大きな戦力となることが期待される。大迫自身も五輪出場は「夢」だとドイツメディアに語り、出場に意欲