【AFP=時事】ロシア極東地方のアムール(Amur)州で14日朝、専門学校の男子学生(19)が校内で発砲し、クラスメートの1人が死亡、3人が負傷した。容疑者はその後、銃で自殺した。捜査当局が明らかにした。同州の捜査当局は、州都ブラゴベシチェンスク(Blagoveshchensk)にある建築関係の学校に在籍している学生が「自身の名義で登録したライフル銃1丁を使い、クラスメート1人を殺害し、3人負傷させた」と話した。当局は、「