パキスタンのカイバル・パクトゥンクワ州チトラルのブーニ村で、生理用ナプキンを縫うハジラ・ビビさん(2019年5月18日撮影)。(c)AAMIR QURESHI / AFPAFPBB News

生理がタブー視されるパキスタンの村 ナプキン作る女性の闘い

ざっくり言うと

  • パキスタンの村に住む35歳女性は、女性のために生理用ナプキンを縫っている
  • 極めて保守的な同国の地方の多くでは、生理はいまだタブー視されている
  • 仕事を始めた当初は批判もあったが、女性の権利のために闘っていると語った

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