【台風19号・千曲川決壊】救助活動を行う県内から集まった消防隊員=10月13日、長野市豊野町(早坂洋祐撮影)産経新聞

数キロ先まで音を立てず迫っていた千曲川の濁流「死ぬんじゃないかと」

ざっくり言うと

  • 長野・千曲川の濁流は数キロ先にある長野市下駒沢の住宅街にも流れ込んだ
  • 濁流は音もなく来たそうで、ある人は「死ぬんじゃないかと思った」と話した
  • 13日昼ごろに避難所から自宅に戻ると「海のような状態」だったという

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