【AFP=時事】バドミントン、韓国オープン(Korea Open 2019)は29日、各種目の決勝が行われ、男子シングルスでは大会第1シードの桃田賢斗(Kento Momota)が21-19、21-17で第2シードの周天成(Tien Chen Chou、チョウ・ティエンチェン、台湾)を下し、優勝を飾った。男子ダブルスでは、第4シードの園田啓悟(Keigo Sonoda)/嘉村健士(Takeshi Kamura)が16-21、17-21でインドネシアペアに敗れ、準優勝に終わった。【翻訳編集】