2日、いよいよ始まる2022年カタールワールドカップ予選に向けて日本代表の合宿がスタートした。練習後、長友佑都が記者たちの質問に答えて心情を語った。「いつ呼ばれなくなるかもわからないというところで危機感もあります。どう自分が残っていくか貢献してアピールしていきたい」だが長友は自分だけが代表に生き残ればいいという選手ではない。「みんな最初に上手くいかないとナーバスになってきて、焦ってというのが見えてくる