グーグルの元エンジニアが1000件近くの内部文書を漏洩した。グーグルは公には中立的なプラットフォームであると主張している。しかし元エンジニアは、これらの内部文書によると、少なくとも一部のサービスにおいて、自らの基準で真否を判断し、秘密裏にコンテンツの優先順位を上下調整していることが分かった。ソフトウェアエンジニアのザック・ヴォリー(Zach Vorhies)氏は最初に内部文書を、右翼寄りの調査ジャーナリズム非営利