こんばんは、音喜多駿(参議院議員 / 東京都選出)です。昨日に引き続き、いわゆる水道民営化について論じていきたいと思います。本件は今後の行政改革の根幹に関わってくる重要施策にもかかわらず、本来は推進の旗を振らなければならない与党にやる気が感じられないので、ちょっと頑張って論陣を張っていく次第です。昨日の記事:「水道民営化で料金が上がる!」はミスリード。浜松市を事例に、一部民営化の意義を考える https://