ディスカウント店「MEGAドン・キホーテ」内のテナントで、商品の消費期限がシールで「上書き」され、1日後ろ倒しされていた――。購入者がツイッターでこのように報告し、波紋を広げている。同店の運営会社はJ-CASTニュースの取材に「単純なミス」と釈明し、経緯を説明した。2万リツイートと拡散MEGAドンキで2019年7月23日、生魚を購入した女性が、「シールが2重に貼ってあって んっ?と思いながら剥がしたら加工日偽造されてた」